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ちょっとノリの違うKHSのブース

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なぜかキャンギャルがいる。 他所のブースではこういうのなかったんで、カメラの方々の人だかりができてた。 近寄るの恥ずかしくて隙間から撮影。 興味のある方は頑張ってもっと大写りの写真探してください。可愛らしい子達でした。 オール金メッキのP20-RAC(カーボンフォークまで金メッキ!!)が飾ってあって、頭悪そうな(褒め言葉です)雰囲気が充満してたんだけど、そのP20のホイールがかなり素敵。 カーボンディープリムのQ2-QUASAR。 当然406サイズ。クリンチャー用だと思う。ブレーキあたり面はアルミだった。 値段も書いてあったんで、市販されるのかな。忘れちゃったけどそれなりの値段だった。13万円くらいだったかな。 買わない(と思う)けどね。

DT-Swiss RR-1450がチューブレス対応に

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僕の常用しているDT-Swiss RR-1450(偽)がリニューアルになってチューブレス対応になるらしい。 Bike Rumor リム・ハブ・スポーク全てが変更になってる。 28Hから18Hとスポーク数が大幅に減って(リアは24H)見た目かなりスッキリ。 チューブレス対応でリムは重くなってると思うけど総重量は変わらず1450g。ってことは走った感じは現行よりちょっと重く感じるのかな?軽量チューブレスタイヤもまだ出てないし。 買い換えるまでは行かないけど、今アルミリムで軽量ホイールを検討していたら絶対にコレを選ぶ。 白いし。

リヤハブ分解

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F20-Rに付けてるQ2-Quasar、フリーの音が購入当初よりかなり大きくなった。あと、リヤタイヤを空転させて止まるまでの時間が短くなった。 チェーンを外して空転させるとフロントと同じくらい回り続けるんで、ハブのベアリングは問題無さそう。ならフリーのグリスが汚れてるんだろうと判断し、リヤハブを分解してみることにした。 分解は簡単。スプロケ反対側のネジを外して、スプロケを引き抜けば、フリーが見える。 真っ黒になってたグリスを ディグリーザー でふき取って、新しい グリス を塗る。 ハブのベアリングはシールドタイプだし、今のところ問題無さそうなんで弄らない。 元通りにして、スプロケを持ってホイールを回してみる。 音はかなり静かになったけど、回らなくなった。 ハブのメンテ用に買ったこのグリス、相当硬い。チューブから押し出す時も結構力を入れないと出てこない。 ベアリングに使うにはいいのかもしれないけど、フリーに使うのはちょっと違うのかも。 まあ、細かいことは気にせず試乗。 自転車を押して歩くとクランクも回る。でも乗ってペダルを止めて惰性で走っても、そんなに抵抗を感じない。前よりスピード落ちにくくなった気がする。 いいのか悪いのかよく分からないんで、とりあえずしばらくこのまま行くことにする。 なじんでいい感じになれば良しだし、どうにも不都合感じるようならこれよりは柔らかいDuraグリスに変えてみる。

ハブのメンテナンス

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仕事がやけに暇で、先のことを考えると鬱るんで、油で汚れてみることにした。 チェーンは最近きれいにしたばっかりなんで、2台ともまだピカピカ。 となるとハブだな。フリーってどういう仕組みになってるのか興味あったし。 一回もばらした事無いけどネットで調べれば何とかなるだろう。 どうやら2本のスパナでグッとやると外れるらしい。 玉当たり調整がどうのこうのとか書いてあったけど、RR1450の説明書にはシールドベアリング使用とか書いてあったんで、この辺は大丈夫でしょ。 フリーが購入当初より煩くなった気がするんで、その辺きれいにしてグリス塗ればそこそこ油まみれになれるかなと。グリスはDuraグリスでいいでしょ。 そんな感じで見切り発車。 ホイールを外してみたらアレ?レンチ掛けることできないよ。 まん丸でレンチが引っかからない。 スプロケット外したらなんか分かるかと思って、外してしばらく見てみたけど、ネジとかみあたらない。 モチベーションだだ下がりになって、作業終了モード。リムとハブ磨いて、スプロケを付け直す。 ロックしたスプロケをくるくる回しながら 「これ引張ったら外れたり…しないよな」 ちょっと強めに引張ったら外れた。びっくりした。バネが飛んで棚の下に転がっていった。 バネを拾ったらホコリまみれだった。ウェスで拭いて一応グリス塗ってそれだけで元に戻した。 だってほら、さっきもう作業終了モード入っちゃってたし。 なんとなく仕組みが分かって、ばらし方も分かったんで、本格的なお楽しみは次回に持ち越し。 その時までにDuraグリスより粘度低めの高級グリスを用意するつもり。 自転車の中で一番くるくる回ってるベアリングだから、ちょっと奢っても無駄じゃないでしょ。 フィニッシュライン セラミック グリース RESPO (レスポ) GREASE この辺りがいい感じかな。

KHSは2009年も

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これでいくらしい。 …なんで直さないかなぁ。 Q2 QUASARだって。 いや、2年続けて同じ誤植なんてとんでもないチョンボする訳無いから、2009年バージョンはきっとホイールのシール張り替えてほんとにQ2 QUASERになってると見た!! そんな訳無い。 いまだにHTMLのTITLEに"KHS2007"って書いてるくらいだから、ただ単に大雑把な会社で校正とかロクにしないんだろうね。 僕のクライアントもそんなとこばっかだといいなぁ。

ディープリムホイール

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以前鈴鹿に自転車レースを見に行った時からディープリムに興味がある。 レースで走ってる自転車の結構な台数にカーボンディープが付いてるのを見て一度どんなもんか経験してみたい欲求に駆られた。 試乗出来るバイクでディープリムが付いたのは(たぶん)無かったので、結局経験できなかったんだけど、そのせいで妄想が広がり、これさえ付いてれば無敵なんじゃないだろうか的なところまできてる。 それからしばらくNetでもディープリムのホイールを検索しまくったりして、物欲モードが高まってきているところに、がけっぷちまで追い込む=カードの限度額調べてしまうほどのものを発見した。 それがこれ。 CORIMA AERO+ Tubeless チューブレス対応ホイールっていうのが未経験すぎて惹かれる。 チューブレスだと空気圧下げて乗れるのがメリット的なことが言われてるし。ってことは今より路面からの振動は吸収されるってことで、遠乗り好きなおっさんには「もってこい!」のようなきがするんだけど。 調べまくって値段は分かった。 まず見つかったのは 海外のサイト 。おおよそ25万5千円。在庫アリになってる 国内でも 見つけれた 。25万2千円。在庫状況は不明。 でも今日見た CYCLIGTIME.com には “情報こそ08年ラインナップに加わっているが、実物はこれが初めてと思われる。” って書いてあるから在庫アリって言うイギリスの店もウソかもね。 無理すれば買えない額ではない。 でも今の自転車にカーボンディープリムは無い。クロモリフレームにディープリムっていうのもナシではないと思うけど、Satelliteには無い。 ってことはこのホイールのためにフレームIYH?70万円~コース? ここでちょっと正気に戻った。 ついこの間Satelliteを定価の3倍以上で買ったばかりで、もう新車IYHはネーヨ。 ダウンチューブのうすっぺらいのがいいかな。 CerveroのS3 とか可愛らしいし、 TIMEのRXR ULTEAM は…ちょっとないか。 FELTのAR もいかにもでいい感じ。 これのなら何とかなりそうか? 正気に戻ってネーヨ

DT-Swiss RR1450 (alt. RR1.1) mon chasseral

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Speedgoatで購入したRR1.1リムとRR1450リムの交換が完了したと日曜に連絡があり、昨日受け取りに行った。 昨日は仕事がたっぷりあったんで、リムを眺めながら作業。 今日は時間をむりやり作って付け替え作業を行った。 これで苦労して買い集めて、お店に面倒かけまくったJAMIS Satellite Ile des pin ver.復活だ。 デフォルトのA-Classホイールを外して、タイヤ付け替えて、新ホイールを取り付ける。リヤはスプロケットの付け替えも必要。 これだけの作業のはずなのに正味2時間以上かかった。 スプロケットのクリーニングもしたからってのもあるけど、一番面倒だったのは RR1450からのシール移植。 RR1.1のシールを剥がしてRR1450の全部のシールを移植することも出来なくは無いんだけど、それはちょっと女々しい気がして、止めた。 でも素の状態だとリムだけがなんだかなじまなくて余所者っぽい。 たぶんDT-Swissの文字が銀色なのが原因だと踏んで、RR1450から「DT-Swiss」と「mon chasseral」のシールだけ移植してみた。 なんだか分からないホイールになった。 もうRR1450完組みホイールではないけど、そう名乗っても差し支えないパーツは使ってるんで、ちょっとくらい形見分けあってもいいんじゃないかな。 新生DT-Swiss RR1450 (alt. RR1.1) mon chasseralホイールは安全運転で、長く使いたい。もう事故はこりごりだ。

リム到着

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今日届いたDT-Swiss RR1.1 White 22日に注文したのが今日届いた。10日かからないでアメリカから来ちゃうなんて。SpeedGoatすげえ。 届いた箱が思いっきりベッコリいってたんでかなり焦る。 箱開けたら何の緩衝材も入ってなくて更に焦る。 床に置いてみた所、歪みは無いようだった。良かった。 リムの幅・高さは1450と全く同じ。 色も同じ。 間違いなくRR1450 mon Chasseralのリム。 mon chasseral用に白く塗ったリムが余ったのかな。 ただしロゴシールはRR1450ではなくRR1.1のもの。 この特徴的なグラフィックスが付いたRR1450は今日が見納め。 シールの張替えも検討したけど、絶対に綺麗に貼れないだろうし、RR1.1のシールもシンプルでそんなに悪くないんでこのままでいくつもり。 週末に間に合わないかな。

海外通販第4弾

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初めて買ったロードバイクにつけたホイールがDT-Swiss RR 1450 mon chasseral。だから僕にとってホイールの基準はコレ。 だから今のサテライトに付いてるデフォルトホイール A-class AKX R1.0は重いし回らない残念なホイールとしか思えない。ツーリングレベルならコレで十分なんだろうけど、軽い=楽を知ってしまっている以上、永く使うのは我慢ならない。 事故で潰れたRR1450 mon chasseralと同レベルのホイールを買うには10万は必要。現時点でそんな予算はない。ならばリムを交換して復活させようというのが今回の目論見。 1、ハブ、スポークを流用するなら同じリムを探す必要がある。 DT 1450 mon chasseralのリムは補修パーツとして販売されていない。同じものを購入するのは不可能。 2、同じハイトのリムと交換する よくよく調べてみるとRR 1450のリムは同社のRR1.1と同じものであることが分かった。であればコレを購入してペイントしてシール貼りかえればリペアは可能。 が、国内で売られているのは32H。28Hは存在はするものの国内には入っていない。 3、海外から取り寄せる RR1.1の国内定価+α位で海外から取り寄せられそうなのは分かったんで、ちょっとでも送料込価格の安いショップを探す。日本に送ってくれるところで一番安いのはたぶん JensonUSA 。シルバーの28Hだけ71.30ドルで販売されてる。 ペイントの費用を考えると出来るだけ安く探したい。数時間Netで探し続けたところ、まさにコレというのを発見した。 4、ホワイトバージョン発見 AmazonUSAで RR1.1のWhite というのがあるのを発見。28Hしかラインナップされてないって、まさにRR 1450 mon chasseralの補修用じゃん。これならペイントの費用が掛からない。多少高くても割に合う。 ただAmazonのコレは日本には送ってくれない。探しまくってようやく Speedgoat というショップを発見。 89ドルとちょっと高いけど送料はまあ許せる範囲だし、そもそも他で買えないんだから思い切って注文。 1~2日で発送って事だから来月前半くらいには届くかな。 面倒なことにならないといいな。

Netで売ってるの初めて見た

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DT SWISS RR 1450 mon Chasseral、Yahoo!ショッピングのウエムラサイクルパーツで、今日現在在庫アリらしい。 Net通販されてるの初めて見た。 今月の自転車雑誌ホイール特集だけど、このホイールはサラッと無視されてた。当然っちゃ当然だけど、ライターさん=プロのレビュアーの意見を読んでみたかった。 素人レビューさせてもらうなら、 赤いニップルが素敵。 白リムは汚れが目立つ。 リムのロゴはシール。 重さに関しては比較できるホイールが無いからなんともいえない。 フリーの音はかなり静か。 僕は恐る恐る海外通販やったおかげで7万円ちょっとで入手できた。今は国内と同じ位の値段になっちゃってる。タイミングよかった。 日本に入ってきてるのはスイスビルド、海外で安いのはアメリカビルドって情報もある。コダワルならダイワから仕入れたのを。 10万ちょっとの軽量ホイールだと他にも選択肢は多いだろうから、デザイン気に入れば買い。 性能については一つも語ってない(語れない)から参考にはならないだろうけど、結構本気ホイールで白リムが欲しいとなるとこれかRR1850くらいしかない。 色だけで選んでもまあ後悔はしないんじゃないかと思う。

こんなでも嬉しがれる

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忙しい。 あんまりいいたくない言葉だけど、状況的には納期ギリギリか飛ばすかの瀬戸際って感じ。 切羽詰った時に限っていらん事をするのは中学生男子なおっさんのデフォルト。 F20-Rで使ってるチューブR-airのバルブキャップは白っぽい透明。JAMISのチューブはなんだか知らないけどバルブキャップ黒。 Q2 Quasarのリムは黒、DT-SWISS RR1450 mon chasseralのリムは白。 そうか、そういうことか。 交換してみた。 うん、いいイイ。 …さて仕事するか。 LIFUの工具セット届いたんだけどそれは開けない。開けたら絶対スプロケット外してクリーニング始めちゃうから。 その辺分別あるのが中学男子じゃないリアルおっさん。

ジェイミス サテライト ile des pins version

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JAMIS SATELLITE(ジェイミス サテライト)の変態っぷり自慢系エントリ、明らかにオナニーエントリはこれで最後にします。 RSS登録してるとか、トップページをブックマークしてるとかいう人は大していないと思うんで、自慢話を長々と全部読んでる人はほとんどいないと思いますが、長いこと欲しかったおもちゃを、ようやく手に入れることができた奴の心理、ご理解ください。 海外通販アイテム Stronglight PULSION 同ブランドのVULCANが欲しくて、Stronglightの本国フランスのショップに注文したのに結局無くて代替で送られてきたクランクセット。穴開いてるばかばかしさに惚れたんで、まあこれでしょうがないか。ちょっと妥協入ってる。 BBが付属してなくて組んでもらったお店で手配してもらった。 先月仕事で三河方面に行ったとき、たまたま入った店にVULCANが並んでて、ちょっとムラムラしたけど、何とか堪えた。次行ってもまだ並んでたら今度はどうなるか分からない。だからもうその店には行かない。 DT-SWISS RR 1450 mon chasseral ヒルクライムには今のところ全く興味ないのに"ultra lite climbing"なホイール。 白いリムのホイールが欲しかったから、ただそれだけの理由で選んだ。イギリスから来た。国内定価の約半値。送料無料。注文してから1ヶ月近く放置されたけど、まあいい買い物だった。 輸送の途中でぶつけたのか、ハブががたついてた。店長さんが気が付いて直してくれた。ほんと自転車村はいいお店です。 ラチェットの音は“コココココ”って感じで割としっとりした音。 スポークのデザインは特別凝ってない。メンテナンス性重視って書いてあった。 ホイールについてきたバッグ。割とカッコイイ。 あとはコンポーネントをSORA&TIAGRAから105に変えたくらい。 次はたぶんタイヤかシートポスト。それまで物欲系エントリは多分無いと思う。財布が続かない。

雨なのでJAMISのハブクイックも交換する

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DT-SWISS RR1450 mon chasseralについてたクイック。 カッコイイ。リム・ハブに合わせて白だともっとかっこいいかな。いやそれだとかなりやり過ぎだな。 でも個人的にクイック自体が自転車のデザイン的に邪魔って思ってる。 どれだけかっこよくデザインされてても、無い方がもっとかっこいい。 そこでF20-Rで実績のあるアレに交換した。 クイック交換 TIOGAのHUA010。 レバー外すとシンプルな見た目になる。コロンとした円柱が残るんだけどそれはそれでなんか可愛らしい。 サイクルスポーツ5月号99ページに “ グラビティゼロのスペシャルモデルはクイックレリーズのレバーを外すことができる。軽量化のみならず、防犯にも役立つ画期的なアイデアだ。 ” っていうキャプションついてこれが紹介されてる。 あの軽量化に命かけてるグラビティゼロがほんとにTIOGAのクイックなんて使うか? たいして軽くないと思うんだけど。シャフトの素材が違ったりするのかな。 防犯の効果は確かに多少あると思うけど。 グラビティゼロは軽量化のため、僕は見た目。同じパーツをセレクトしても方向性は全く違う。 軽量化かぁ。そういう考えはこの自転車のパーツ選択でほとんどなかったなぁ。

白いの

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僕のF20-Rのフレームは赤。それに黒とシルバーのパーツが混在してる。最終的にはシルバー物をできる限り黒に変更するつもり。 メカニカルな物には赤・黒が一番決まると個人的には思ってる。たぶんシャアにインプリンティングされた。 でも今自転車で白が流行ってる。 今度来る自転車のフレームも日和ってPearl White/Pear l Red。実物見てないからどのくらいパールなのかは不明だけど、流行には乗っかってみた。 それでも「さし色に赤」は譲れなかった。どんだけシャアに刷り込まれてるんだ。 フレームといくつかのパーツ以外、総取替えするんだけど、そのうちの一部に白パーツを使う予定。 やりすぎると締りがなくなるんで、ごく一部。 DT swiss RR 1450 mon Chasseral かなりでかい一部。この時点ですでにやりすぎ感はある。 Bontrager Race Lite ケージ (左端の白いの) 白くてかっこよくてTOPEAKのじゃないって条件で探したらこれが見つかった。 TREKグループの製品は通販不可らしいんでどこで買ったかは内緒。 でもさっき楽天眺めてたら エリート CUSTOM RACE ホワイト こんなかっこいいのもあった。…買っちゃおうかな。 追記: 買った 。ボントレのよりカッコイイ。 POLAR 保冷ボトル (白いの) これは定番。 白いサドルバッグが無いか探したんだけど見つからなかった。オルトリーブのにした。 タイヤを白ライン入ったやつにするか検討中。真っ白もでてるけど、それだとまるでオシャレピストなんでパス。 用品含めると幾らになるんだろ。 怖くて計算できない。

RR 1450到着

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DT SWISS RR-1450 Mon Chasseral、今朝到着した。 郵便局が持ってきた。消費税は2,200円手数料込。クランクより値段は高いのに消費税は安く済んだ。 TNTにぼられた ? 総額7万円。国内定価150,150円だから半額以下。 PCの画面や雑誌で見ると、Mon Chasseralの白いリムが銀色に見えやしないか気になってたけど大丈夫。明らかに白だ。 ブレーキが当たるところは銀色だけど。 立派なバッグも付いてた。使う機会はあるんだろうか。 ざっと見たところ大きくひん曲がってはいない。 どこをどうチェックしたら良いのか分からないので、自転車にもっていく。 店長さんにざっとチェックしてもらう。 フロントは問題なし。 リヤは…フリーが微妙にがたついてる。輸送時用の保護パーツが折れてた所を見ると結構な扱いされて届いたみたい。 お店に修正を依頼。場合によっては補修パーツ取り寄せてもらう必要あるかもらしい。 店「じゃあ、預かっとくね。」 僕「え?いいけど、自転車来るの6月でしょ。場所とるんじゃない?」 店「あぁ、3月中には来るみたいよ。クランクも今度持ってきてね。」 マジデスカ。 持って帰ってくるつもりだったから写真撮ってない。 じっくり眺めてもいない。 次見る時はもう組まれた状態なんだろうな。 blogの記事的にはちょっと残念だけど、僕的には 「あと数週間で自転車来る!!ウレシー!!!!!」 写真撮れなかったことなんて全く問題なし。 実はこのホイール注文する前、迷ったホイールがある。 TOPOLINO REVELATION2 AC29 ホントはRR-1450に何の不満もない。色もデザインも機能的にも。いや機能はあんま重要視してないけど。 ただDT SWISSってメーカー名がダメだった。それだけの理由でこんな派手なホイールを第2候補にしてた。 DT。 僕のそれまでのDTのイメージって D.T.(伊集院 光・みうらじゅん) 「誰もDT SWISSからD.T.(童貞)を結び付けやしない。下らん事で悩むな馬鹿。」 と取引先の社長に言われちょっと自信が付き、RR-1450を注文できた。 でもDT Swedenだったら絶対買ってない。

あと少しでParcelforceの管轄から出る

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イギリスの chainreactioncycles に注文していたホイール"DT-SWISS RR-1450 Mon Chasseral"、3月4日に発送された。 1週間前、“5~10日位で送るって書いてあるのに2週間たっても発送されてないみたいだけど?いつになる?”ってメール送った。そしたら、“それはメーカーがそう言ってるから書いてある。私のせいじゃないよ”みたいなメールが返って来た。 すばらしい。 メーカーに問い合わせるとかそういうめんどくさいことはしない。「CSってなんですか?」的なスタンスは是非見習いたい。いや、すでにやってるか。 今回の運送業者は Parcelforce 。 前回フランスからクランク買った時の運送業者 chronopost もそうだったけど、ヨーロッパの運送会社は大概評判が悪い。誤配、遅配、無配、不配日常茶飯事みたい。 その点、日本の運送会社は立派だよ。懸賞のプレゼント(賞品の発送を持って発表に替えさせて系)をドライバーがガメちゃうとかあるらしいけど、ヨーロッパの業者と比べたら可愛いもんだ。 現時点でヒースロー空港まで来てる。来週着はほぼ間違いないかな。 あと不安は壊れてないかだけ。 クレームメールのやり取りを英語でするのは僕の語学力では無理。面倒なことになりませんように。

Q2 Quaserじゃない

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Q2 quas e rで検索すると って出るんでおかしいなと思ってたんだ。 でもKHSのカタログでは、 QUAS E Rだから、なんかあえてそうしてるんだと思ってた。 違った。これはGoogleが正しかった。本当は“Q2 QUAS A R”。KHSのカタログが間違ってる。 なぜ言い切れるのか。 実物見て書いてるから。 そう、詳しいことよく分からずに、 「FOLEXに似てるけど、それより高いって事はなんか良いんでしょ。ハブ赤いし。」 って感じで勢いで注文したのが昨年末。約2ヶ月待ちの末、ようやく今日納品された。 見て、触って、(ちょっとだけ)走った感想を。 見 スポーク: フロント20Hラジアル組、リヤ24H両側タンジェント組。エアロスポーク。 カタログ真剣に見てなかったんでエアロスポークはびっくりした。それでFOLEXより高いのか?効果のほどは不明だけどカッコイイから○。 リム: 高さはFOLEXと同じくらい。デフォルトと比べるとずいぶんエアロな雰囲気。 グラフィックが左右違う。だからリヤは左右間違えることはありえないけど、フロントは気をつけないとちょっとかっこ悪いことになる。上の写真撮った時にはそのことに気が付いてなくて、フロント左右逆につけてしまってる。だから前後でグラフィックが違う。 ハブ: 赤い。フレームとほぼ同じ色。ホイール単体で見たときはかなり派手な印象だけど、取り付けると普通。派手好きなら金色を選んだ方がよさそう。 リヤフリー反対側のフランジ、FORMULA(デフォルト)に比べて結構大きい。肉抜きもしてある。その形は、 TyrellのAM5のハブとそっくり。 同じかどうかは不明。穴数違うし。 触 軽い。2chにはフロント542g リヤ744gって書いてあったけど。実際は不明。計ってない。計る気もない。現状より軽いってだけで十分満足。 取り付けて手で回してみると乾いたラチェット音。今まではかなり静かだったので、歩行者に気が付いてもらえる程度の音はありがたい。威圧するほど爆音ではない。 走 ひと漕ぎで違いは歴然。軽い。ホイルを変えて軽くなったっていうブログをあちこちで見たけど、それをようやく体感できた。スーッとスピードが上がる。 ベアリングもFORMULAよりかなりいいんだろう。スピードが落ちにくくなった。ひと漕ぎで走れる距離4割り増しって感じ。ってこと...

調子に乗って海外通販第2弾

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今度はイギリスの ChainReactionCycles.com に発注。 この店、品揃えは微妙だけど、ちょっとマニアックなアイテムがいっぱい。 で、マニアックな品揃えが災いしてかセール品がたくさん。 日本語には対応して無いけど、日本円にレート換算して金額表示はされる。 250ポンド以上のお買い物で日本への送料無料。 ここまで作り込まれてる詐欺サイトも無いだろうと思いチャレンジしてみた。 発注したブツはコレ。 DT Swiss RR 1450 Wheels - Mon Chasseral 日本ではダイワ精工から買えるみたいだけど、定価150,150円 今回のチャレンジが成功すれば半額以下で買えることになる。 2月6日に発注済。 Normally Available In 5 - 10 daysとなってるけど、2月15日の時点で何の音沙汰もなし。 My AccountのOrder DetailsのページではOut Of Stock Itemのままずっと変わらず。 まだ決済されて無いからそれほど不安じゃないけど、発注時より為替レートがあがっちゃってるのが… 210円切った辺りで発送&決済されないかな。 わがまま言わせてもらったパーツはこれで終了。あとは自転車屋さんに発注済。 といっても6月まで来ないんで、それまではF20-R乗りたおすよ。 そういえばF20-Rのホイールも2ヶ月待ち中だった(自転車屋はそろそろって言ってたけど)。 ホイールには苦戦する体質なのかもしれん。

ホイール注文

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今年最後の更新。 念願のホイールを注文した。 以前書いた 候補の中からこれにした。 ハブの色はRED。 ショップの店長さんにいろいろ教えてもらったんだけど、Tyrell AM-5は耐久性が心配との事で、候補から外した。 (ホントは耐久性とかあんまり気にしないんだけど。壊れたら直せばいいって考えだから。このKHSのホイールだってデフォルトのPowertoolsよりは耐久性無いんだろうし。) 店長曰く、 「Q2 Quaserっていうハブ、新製品だから評価不明」 。そういうの大好き。 もしダメでも今のよりダメって事は無いだろうし。人柱上等っすわ。 もう一つ店長曰く、 「ラチェット音が結構甲高い音してた」 。これも好み。 弟がDHバイク持ってるんだけど、それのラチェット音がすごい音しててちょっと憧れてた。 どんな音なのか、ちょっと楽しみ。 年明け早々に入荷予定。交換したらとりあえず庄内緑地かな。 あとはコンポーネントと棒モノのいじくりが残ってる。まだまだ楽しめるね。 でも一気にやっちゃうと楽しみなくなっちゃうし、口座残金もなくなっちゃうので1年かけてじっくりやろうと思う。 2008年も宜しくお願いします。 [追記] 2月21日装着完了

KHSオプションホイール

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F20-Rに何か付けるパターンの弄りはそろそろ終了して、パーツを付け替えるグレードアップに取り掛かりたい。いや、取り掛からなくても現状で特に不満は無いんだけど、いいなぁと思うパーツが見つかっちゃった以上、やらなあかんのじゃないかと。 ホイールを探してたらCYCLE YOSHIDA でこんなのを見つけた。 KHS自転車ケイエイチエス,ホイール(Q2 QUASER) KHSのオプションパーツらしい。KHSホームページでは見当たらず。今度のカタログに載るのか? 20インチ小径車の定番といえば A-CLASS(エークラス) フォレックス なわけで、僕もつい最近まで「年内にはFOLEX!!」って思ってたんだけど、似てるねぇ。で、FOLEXより高い。FOLEXよりいいっていう自信がるのか?軽いの?よく回るの?Q2 QUASERってハブ初めて聞くんだけど。 黒リム・スポークに赤いハブはカッコイイ。軽ければ候補に入れてもいいんだけど。どこかに情報ないかな。 ちなみに現時点での次期ホイール有力候補はこれ。 Tyrell AM-5。このスポークの組み方、ちょっと強度に不安があるけどFOLEXよりかっこよくない? 追記: 2月21日Q2 QUASAR購入装着完了