DT SWISS RR-1450 Mon Chasseral、今朝到着した。 郵便局が持ってきた。消費税は2,200円手数料込。クランクより値段は高いのに消費税は安く済んだ。 TNTにぼられた ? 総額7万円。国内定価150,150円だから半額以下。 PCの画面や雑誌で見ると、Mon Chasseralの白いリムが銀色に見えやしないか気になってたけど大丈夫。明らかに白だ。 ブレーキが当たるところは銀色だけど。 立派なバッグも付いてた。使う機会はあるんだろうか。 ざっと見たところ大きくひん曲がってはいない。 どこをどうチェックしたら良いのか分からないので、自転車にもっていく。 店長さんにざっとチェックしてもらう。 フロントは問題なし。 リヤは…フリーが微妙にがたついてる。輸送時用の保護パーツが折れてた所を見ると結構な扱いされて届いたみたい。 お店に修正を依頼。場合によっては補修パーツ取り寄せてもらう必要あるかもらしい。 店「じゃあ、預かっとくね。」 僕「え?いいけど、自転車来るの6月でしょ。場所とるんじゃない?」 店「あぁ、3月中には来るみたいよ。クランクも今度持ってきてね。」 マジデスカ。 持って帰ってくるつもりだったから写真撮ってない。 じっくり眺めてもいない。 次見る時はもう組まれた状態なんだろうな。 blogの記事的にはちょっと残念だけど、僕的には 「あと数週間で自転車来る!!ウレシー!!!!!」 写真撮れなかったことなんて全く問題なし。 実はこのホイール注文する前、迷ったホイールがある。 TOPOLINO REVELATION2 AC29 ホントはRR-1450に何の不満もない。色もデザインも機能的にも。いや機能はあんま重要視してないけど。 ただDT SWISSってメーカー名がダメだった。それだけの理由でこんな派手なホイールを第2候補にしてた。 DT。 僕のそれまでのDTのイメージって D.T.(伊集院 光・みうらじゅん) 「誰もDT SWISSからD.T.(童貞)を結び付けやしない。下らん事で悩むな馬鹿。」 と取引先の社長に言われちょっと自信が付き、RR-1450を注文できた。 でもDT Swedenだったら絶対買ってない。