1ヶ月でくすんできたCOBRA リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 6月 27, 2008 F20-Rに巻いたCOBRAバーテープ、よく握ってる部分のシルバーがくすんできた。巻いたばかりの時は艶々で、でもツルツルではなくて程よいグリップだったんだけど、買ってから約1ヶ月、300km弱でかなり艶はなくなってきてる。あまり触らない曲がりの部分や先端部分は大丈夫。今の使い込んだ感、味の出てきた状態は結構好きなんだけど、行き過ぎるとボロになる。この調子だと3ヶ月ぐらいで握る部分は真っ黒になるかも。バーテープってそのくらいで交換するものなんだろうか?今写真とっても分かりにくいんで3ヵ月後あたりでどうなったか掲載します。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
G'z One 8月 24, 2008 携帯買い換えた。 W42CAから G'zOne へ。 27,000円もした。 仕事先に自転車で行く時はCHROME背負っていくから、ベルトに付けたホルダーに携帯を入れておけば、かかってきてもすぐに出られる。 Satelliteで出かける時はサドルバッグに携帯入れてたんで、鳴っても分からない。休憩の時に気が向けば確認するけど、週末サイクリングの時なんかはほとんど確認しない。まず重要な電話&メールはこないから。 嫁以外からは。 そうまた嫁なんだ。 サイクリングから帰ってきたら「何度かメールしたんだよ」と不満をおっしゃられる。 そんなことが数度あって、仏顔の残り数もやばい状態になってる。 携帯をサドルバッグに入れるのは家内安全的にまずい。 ↓ 背中ポケットに入れよう。 ↓ 汗でやばいか?それに万一忘れて水被ったりしたらとんでもないことになる。 ↓ G'zOne お財布ケータイ関係のデータ移行がとてもめんどくさかったけどまあめどは立った。 サブ液晶に常時時刻が表示されてるのはありがたい。 ワンセグ見られるけどあんまり利用機会なさそう。 Smart Sports & G'zGEARどんなもんかちょっと試してみたい。 防水を試すのはちょっと怖い。 カメラは前の機種の方が綺麗だった様な気がする。 SDカードを簡単に取り出すことが出来ないのは結構不満だけど(充電台経由でPCとUSBで直接つなげられるけどその間電波OFFになる)、防水・防怒(嫁)対策には代えられない。 この機種なら傷付いても“味”で通せるし、3年は使いたいな。 続きを読む
二之瀬は25分台ですが新車注文は済ませました 3月 26, 2010 はなっから守る気のなかったかのような「二之瀬23分台で新車購入」の僕ルール。 はい、案の定守れませんでした。 とうとうカーボンバイク注文しちゃいました。 ただ守れませんでしたではアレなんで、急遽、 「固定ローラーを週9時間*3ヶ月続けてること」 「禁煙も3ヶ月続けてること」 のあわせ技でご褒美OKという新ルールを制定し、無理矢理クリアできたことにしました。 ご褒美バイクはいろいろ迷った結果、 FONDRIEST TF3 これの色違い。 ULTEGRAメインでクランク、ハンドル、ホイールはJAMISとチェンジ。場合によってはサドルも。 伊吹山には間に合わなそうだけど、富士山までには納車されそう。 とは言うものの、勝手に新ルール編み出してクリアっていうのは、なんかやっぱりひっかかる。 現在二之瀬25分台。納車までに23分台は無理としても出来る限り短縮するチャレンジはしようと思う。 続きを読む
伊吹山ドライブウェイヒルクライム 2014 4月 16, 2014 blogの更新は滞っていますが、自転車は相変わらず乗ってますよ。 ただね、最近は二ノ瀬行く回数も減ってるし、ローラー回すのも週1回位。ヒルクライムよりロングライドのほうに興味が向かってます。 とは言え恒例の伊吹山には行ってきました。 集合場所の関ヶ原町役場 ゴール 昨年よりタイムが落ちるのは想定の上で参加しましたが、結果9分ちょっと遅くなりました。 ヒルクライム熱が冷めてきてるっても、やっぱり気持ちいいね。 走ってる間はね。 伊吹山HCは去年あまりに段取り悪くて気分悪かったんだけど、今年もやっぱり段取り悪い。 タイムスケジュールの案内を、集合場所で拡声器使って連呼してたけど、そんなん駐車場にいる人聞こえるわけ無いじゃん。 それから、どうやら下りで事故が頻発したそうで。オートバイの先導いたはずなんだけど、あっという間に視界から消えた。速過ぎるって。 ペース速いもんだから、カーブで車線いっぱい使ってアウト・イン・アウトで抜けてく参加者もいて、走行レーンをキープするっていう鉄則が守られてない。そりゃ事故るよ。 ヒルクライムレースって各地で行われてるんだから、専門のプロデューサーとかいないのかな? レースって言ってもさ、所詮アマチュアで、半数以上の人が上位を目指さない、所謂「己との戦い」に来てるわけじゃん。 その人達に気持ちよく帰ってもらうのが、運営する側の目標だと思うんだけどねぇ。 自宅から1時間ちょっとで行ける場所で行われるヒルクライムレースなんで、今後も開催される限りは参加したいんだけど、この運営のダルさが躊躇させるんだよね。 次回(あれば)、安全で気持ちのいい大会になるといいですね。 続きを読む
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